ノック式1
| (A)後端ノック式 | 現在のシャープペンシルの機構は、ほとんどが後端にノックボタンがあり、このノックボタンを押して芯を出す形式のものです。 | ![]() |
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| (B)サイドノック式 | 軸のサイドにノックボタンがあり、このノックボタンを押して芯を出す形式のものです。 | ![]() |
| (C)振子式 | 軸を上下に振ると軸内に内蔵されている振子(おもり)が動いて、芯を出す形式のもので、通常のノックによる操作もできるものです。 | ![]() |
| (D)ダブルノック式 | ノックボタンを大きくノック(押す)することにより、まず口金を出して固定し、さらに小さくノックすると芯が送り出される形式のもので、ガイドパイプを落下等の衝撃から保護する機構となっています。 | ![]() |










